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プレスリリース

マーケティング・コミュニケーション担当シニア・バイス・プレジデントにキャサリン・シュナイダー就任

テクノロジーおよびコンシューマー分野での経験が豊富なシュナイダーがグローバル・マーケティングを統括  

2013年9月17日パリ発 パフォーマンスディスプレイ広告で世界最大級のプロバイダーであるCriteo(本社:フランス、CEO兼共同創設者:ジャン-バティスト・リュデル、以下「Criteo社」)は、本日、キャサリン・シュナイダーがマーケティング・コミュニケーション担当シニア・バイス・プレジデントに就任したことを発表しました。今回、新たに設けられた同役職において、シュナイダーは、Criteoのブ

ランド戦略、広報、世界規模での総合的なマーケティング活動を指揮してまいります。   Criteo社のCEO兼共同創設者のジャン-バティスト・リュデルは「幅広い経験と業界知識を活かしながら成果を確実に導く戦略的思考力と、リーダーとしての実績を持つシュナイダーと共に当社の更なる成長を追及していくことを楽しみにしています」と述べています。 今回の就任に際し、シュナイダーは次のように述べています。「マーケティング担当者は、広告費用対効果を最適化・数値化できる信頼の置けるパートナーを求めています。急速に発展するこの業界で、ディスプレイ広告を牽引し続けているCriteo社のマーケティング・コミュニケーション担当シニア・バイス・プレジデントに就任できることを大変うれしく思います」。  

シュナイダーは、18年以上にわたり、米フォーチュン100社に入るテクノロジー企業やコンシューマ企業においてB2BおよびB2Cの両領域で豊富な国際的経験を積み重ね、要職を歴任してきました。そのうちの約14年間は、デル社にて数多くの実績を築き上げました。Criteo社に参画する以前は、デル社のロンドンオフィスにて、グローバル・チャネル・マーケティングおよびプログラム担当エグゼクティブ・ディレクターを務め、全世界160,000を超えるリセラー、ディストリビューター、SIおよびOEMパートナーに対するマーケティング戦略を立案・実行するチームを統括・指揮していました。また、シュナイダーはクラフト・フーズメキシコ(メキシコシティー)でブランドマネージャーを務めた経験も有しています。シュナイダーはUCLAアンダーソン・スクール・オブ・マネジメントより経営学修士(MBA)を、ジョージワシントン大学より国際政治・法・経済の学士号を取得しています。  

※本資料は、フランス本社9月17日発表英文リリースの日本語抄訳版です。  

Criteo(クリテオ)社について

Criteo社は世界トップレベルのパフォーマンスディスプレイ広告のプロバイダーで、世界で4,000以上のクライアントと取引があります。フランスに本社を置くCriteo社は、アメリカ、ヨーロッパ、アジアにオフィスを展開しており、700名を超える従業員を擁し、30以上の国と地域に広告を配信しています。当社に関する詳細はhttp://www.criteo.comをご覧ください。  

本リリースに関するお問い合わせ先: 

CRITEO株式会社広報担当: PressAPAC@criteo.com