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"title": "購入意欲に関するCriteoのデータをもとに、最適なオーディエンスにリーチ"
"date": "2020-04-13T14:41:05-04:00"
"url": "https://www.criteo.com/jp/blog/audiences-and-criteo-shopping-intent-data/"
"description": "Criteoはこのほど、オーディエンスターゲティング機能を拡張し、「ブランドの興味・関心」「性別」「購買力」のセグメントを追加しました。"
"image": "https://www.criteo.com/jp/wp-content/uploads/sites/6/2021/12/persona.png"
"author": "Karen Mangonon"
"category": "トレンドとインサイト"
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最も強力な広告キャンペーンは、対象とするターゲットオーディエンスに確実にリーチできるキャンペーンです。Criteoは柔軟な範囲設定による最適なオーディエンスターゲティングを可能にし、御社のフルファネルマーケティングを力強くサポートします。コマースオーディエンスを活用すれば、マーケターはCriteoのリアルタイムのショッピングデータをもとに、御社のブランドに興味・関心を示し、積極的にウェブサイトを閲覧しているオーディエンスにターゲティングすることができます。




このほどCriteoは、理想的なオーディエンスの構築とターゲティングに利用でき、幅広いターゲティングオプションを備えた、次世代型のコマースオーディエンス機能を新たにリリースしました。




- **800****件の商品カテゴリー：**価格帯のフィルターを含め、特定の商品・サービスを積極的に検索し、カートに投入しているユーザーにターゲティングします。
- **800****件の「ブランドの興味・関心」：**小売、電子機器、自動車など、業種をまたいで特定のブランドを積極的に閲覧しているユーザーにターゲティングします。
- **人口統計：**性別や購買力などに基づいてユーザーにターゲティングします。




これらの新しいオプションをもとに、マーケターはCriteoならではのエクスクルーシブなオーディエンスリーチを実現できます。コマースオーディエンスを使ったターゲティング例を、以下にいくつか記載します。




![](http://www.criteo.com/jp/wp-content/uploads/sites/6/2021/12/JP-shopper-profiles-min.png)




この最新機能は、Criteoのセルフサービス型プラットフォームでご利用いただけます。商品カテゴリー、価格帯、ブランド名、性別、購買力など、さまざまなセグメントを組み合わせながらオーディエンスを構築できます。その際、以下のように選択したオーディエンスを使用した場合の推定リーチを確認できます。




![](http://www.criteo.com/jp/wp-content/uploads/sites/6/2021/12/Commerce-2.png)




*注：コマースオーディエンスは一部の国・地域でのみ提供しています。ご利用中の**Criteo**プラットフォームがこれらのターゲティングオプションに対応しているかについて、**Criteo**の営業担当までお問い合わせください。*




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または[Criteoプラットフォームにサインアップ](https://www.criteo.com/jp/talk-to-an-expert/)して、最適なオーディエンスへのターゲティングを今すぐ開始しましょう。
