Criteo APP Workshopを開催

 

リターゲティングからフルファネルへ、カスタマージャーニーのあらゆる段階をカバーするソリューションカンパニーへのアップデートを進めるCriteoでは、その一環として2018年11月、アプリ広告向けソリューションに定評のある米・manage社を買収、アプリ広告市場への本格参入を果たしました。

これに伴い、Criteo東京オフィスでは日本国内のお客様にCriteoのアプリ関連サービスの概要とメリットを知っていただくため、去る3月6日、広告主の皆様をお招きし、「APP Workshop」を開催いたしました。

今回のWorkshopには、来日中のmanage社の創業者で現在はSVPなどを務めるマイケル・イングが講師として登壇、アプリ市場の最新動向や、アプリ広告による新規ユーザ獲得から休眠ユーザの復帰施策までをカバーする横断的なソリューションのあり方について、海外の実例を含めて紹介しました。

また、すでにCriteoのアプリ広告ソリューションを導入いただいているディップ株式会社 藤野様と株式会社Wondershake 伊藤様にも特別にご登壇いただき、具体的な活用法や現状の成果、手応えなどについてわかりやすく解説していただきました。

講義と質疑応答の後には、講師を交えたネットワーキングレセプションを開催。軽食をつまみながら交流の時間を楽しみました。

お客様から直接ご意見を伺うことができた今回のWorkshopは、私たちCriteoにとっても非常に有意義なものとなりました。皆様よりいただいたご意見をもとに、引き続き、さらなるソリューションのブラッシュアップに努めてまいります。Criteoのアプリ広告ソリューションにご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。