2018年09月10日
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Criteo Audience Match、その強さの秘密

 

導入3か月で売上2倍増を実現した企業も!

2018年春のサービス開始以来、早くもその効果の高さに注目が集まっている、Criteo Audience Match。各企業やブランドが有するCRMやDMPデータを活用して、Web、モバイルブラウザ、アプリなどのオーディエンスを正確にターゲットとすることを可能にし、ブロードリーチのディスプレイ広告キャンペーンにおいて自社の既存顧客に再アプローチし、購買を促す、これまでにないソリューションです。日本国でも、Criteo Audience Matchを導入後わずか3カ月でCriteo経由の売上を従来の2倍にまで増やした企業の例も報告されています。

Criteo Audience Matchの強みは、いったいどこにあるのでしょうか?

 

世界最大規模のデータセットCriteoショッパーグラフへのアクセスが可能

Criteo Audience Matchの強みといえば、なんといってもCriteoが誇る世界最大規模のデータセット・Criteoショッパーグラフへのアクセスが可能なこと。提携する世界の10,000以上のウェブサイトのデータの中から、貴社のCRMデータに合致するデータを取得・分析、世界最高レベルのマッチ率(60%以上)を実現します。

 

デバイスを問わず、あらゆる場所で顧客と繋がることが可能

また、Criteoは、世界中の数千に及ぶパブリッシャーと連携しているので、ウェブ、モバイルブラウザ、アプリなどあらゆるデバイス上で幅広いリーチと優れた「可視性」を実現することが可能。同時に、Criteoとデータを共有する世界中の10,000以上に及ぶウェブサイトのクロスデバイス識別情報により、正確なマッチングを実現します。

 

顧客に合わせてメッセージをカスタマイズ

他のCriteoのソリューションと同様に、Criteo Audience Matchでも、顧客に表示する広告を、瞬時に自動生成し最適なタイミングで表示することが可能。Criteoが独自に開発したKinetic Designは、月12億を超えるアクティブユーザによるインサイトを利用して、ブランドらしさを損なうことなく、顧客一人ひとりに合わせて広告をカスタマイズ。最も顧客を引き付ける広告を表示して、コンバージョンの最大化を図ります。

 

日本ですでにCriteo Audience Matchを導入した企業には、7年間もその企業の製品を購入していなかったオンラインユーザへのリーチとエンゲージメントに成功した例も報告されています。顧客リストに載っているだけの「休眠顧客」を「生涯顧客」に変える強力なソリューション「Criteo Audience Match」について、ご興味のある方はCriteoまでお気軽にお問い合わせください。ソリューションの概要については、こちらのビデオでもご確認いただけます(英語)。