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先週のアドテクシーン:ジーニーが東証マザーズへの新規上場承認、LINE Ads Platformがバーティカルフォーマット開始

広告テクノロジー業界を定点観測するExchangeWire編集部が、過去一週間に起きたトピックの中から特に注目すべきものをピックアップしてお届けする。

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Criteo、月間12億のデータ基盤にしたエコシステム発表~動画広告の自動生成サービスもリリース

Criteoは11月16日、同社の持つ月間12億におよぶ膨大なオンラインユーザーのデータを基盤とした、Criteo Commerce Marketing Ecosystemを発表。さらに動画広告を自動生成して配信するサービスの提供も開始した。

プレスリリース

Criteo、月間12億に及ぶオンラインユーザーのデータを基盤とした、 オープンなマーケティング・エコシステム構想「CME」ならびに新しいソリューションの投入を同時発表

リアルタイムにパーソナライズされたディスプレイ広告を自動生成するソリューション「キネティック・デザイン」で新たに動画広告を生成し配信するサービスを提供開始。

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Criteo、2017年第3四半期の業績を発表

売上高は前年比33%増、クライアント総数は1万7,000社超え
世界950社以上のパブリッシャーが次世代型ヘッダー入札技術Criteo Direct Bidderと連携

プレスリリース

Criteo、2017年第3四半期の業績を発表

コマースマーケティングのテクノロジー企業である、Criteoは、2017年9月30日を末日とする第3四半期の決算を発表しました。

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アドテクは新しい技術の宝庫!?──ヨッピーさんがインターネット広告の未来、面白さを探る

今回インターネット広告とアドテクをテーマを選んだ理由は、「アドテクに携わっているエンジニアがすごく少ない」」っていう話を聞いたからなんですね。でもインターネットにおける広告の役割はビジネスにとってすごく大事なことだし、新しい技術もあれこれ入ってきてるじゃないですか。

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ロックオン—データフィード最適化ツール「Gyro-n DFM」と連携開始

ロックオン<3690>は24日、同社がサービス提供するマーケティングプラットフォーム「アドエビス」とユニヴァ・ペイキャスト(本社:東京都港区)が提供するデータフィード最適化ツール「Gyro-n DFN」の連携を開始すると発表した。

プレスリリース

Criteo、2016 年第1 四半期の業績を発表

売上高および純利益は前年同期比36%増、さらにモバイル広告がビジネス全体の半分を突破する結果に

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モリリン守山の「オフィス新発見!」

Criteoは、フランスに本社を置き、欧米を中心にアジア太平洋から南米まで27の拠点を持つ国際企業だ。2015年11月、恵比寿ガーデンプレイスタワーに移転した東京オフィスは、パリ、ロンドン、ニューヨークの拠点とともにハブオフィスとして位置付けられている。チームのディレクターが集中して在籍し、各国から担当者が打ち合わせや研修に集まる。

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CV数を162%改善! カーセンサーが導入したCriteoのアプリ内広告の魅力とは

現在リターゲティング広告で成長を続けるCriteo。そんな同社のアプリ内広告を利用してCV数を162%、CPAを86%に改善したのがリクルートマーケティングパートナーズが運営する中古車メディア「カーセンサー」だ。SEMやディスプレイ、ソーシャルメディア広告などオンライン広告ではほとんどの施策にトライしてきたという同社も、今回の成果には驚いたという。リクルートマーケティングパートナーズの中村与希氏とCriteoの三野泰宏氏に、なぜここまでの成果が出たのか、その理由に迫った。