【急募】Account Executiveとして活躍しませんか?~Criteoの未来をつくる仕事「Direct Sales」をお任せします

更新日 2020年12月21日

Criteo東京オフィスでは、Direct Salesチームで活躍するAccount Executiveの新規メンバーを募集しています。

Direct Salesチームは、2020年4月から新体制に移行し、Criteo社内でも今、特に成長が期待されているチーム。どんな仕事ができるのか、どんなところが面白いのか、実際にチームで活躍するメンバーたちに、その魅力を聞きました。

Direct Salesチームとは?

使命は、会社に「新しい血液」を送り込み、成長を促すこと

Criteoの商流は主に代理店商流(代理店様を介した営業)とダイレクト商流(広告主様への直接営業)とに分かれていますが、私たちが担当するのは、ダイレクト商流。代理店様を介さず、新規顧客リストのリストアップから、広告主様の広告出稿まで、End to Endでの営業活動を行うのが、特徴です。

私たちの体が常に新しい血液を必要とするように、企業が成長し続けるには新たな顧客や新たなチャレンジが欠かせません。その意味で、私たちDirect Salesチームは、Criteoに新たな「血液」を送り出し、成長を促す、非常に重要な役割を担っています。


具体的には、どのように仕事を進めるのでしょうか?

各自が自分の営業スタイルで、目標を達成します

現在、Direct Salesチームのメンバーはマネージャーを含めて計6名です。一人ひとりに与えられている裁量が大きく、営業スタイルも個々のメンバーの自由。ターゲットとする業界も特に指定されません。自身の判断で営業先をリストアップし、コールドコールや対面営業、展示会等様々な手法でアプローチし、新規顧客開拓に取り組むことができます。また、同時にチームワークを非常に大切にし、助け合いの環境があるので、周りのサポートを受けながら仕事をすることができます。

どんな人が向いていますか?

0から1を生み出すことが楽しめる人です

営業の対象やスタイルは個々のメンバーに委ねられているので、その自由さを最大限活用して自身で仮説を立てて行動し、モチベーションを失わずに成果に繋げられるタイプの人、0から1を生み出すことを楽しめるタイプの人が向いています。逆に言えば、単に「売るだけ」の営業ではなく、広告主様の抱える課題を把握し、Criteoのプロダクトを駆使しながら課題を解決に導く、コンサルティング営業の力が求められるということでもあります。

また、リストアップから実際の広告出稿、アフターフォローまで一貫して担当するので、幅広い知識やスキルが求められるポジションでもあります。もちろん、初めて挑戦しなければならないことも出てきますので、何事も好奇心と向上心を持って取り組めるタイプの人、向上心のある人にはキャリアアップという意味でも、魅力的な仕事だと言えます。逆に言うと、Criteoでの経験をゴールとして捉えるのではなく、「今後のキャリアに役立つことを何でも吸収してやろう、身につけてやろう」という気概を持っているくらいの、アグレッシブな人に向いている仕事です。

このチームで働く醍醐味は?

CriteoのDirect Salesチームは、徹底した成果主義を採用しています。つまり、努力して成果を出せば、それが人事評価にも報酬にも確実に反映されます。Criteoにはいわゆる「ノルマ」はありませんが、四半期ごとにチーム全体の目標があり、その目標を達成できればチーム全体への評価も上がりますし、貢献度合いによって個々のメンバーへの評価も上がります。「努力して成果を上げれば、必ず正当に評価される」、これがこのチームで働くことの一番の醍醐味だと思います。

また、アプローチからクロージングまでEnd To Endでお客様と向き合ううちに、必然的にさまざまな知識やスキルが身につき、プレイヤーとしての実務能力が向上するのを実感できる点も、この仕事をしていてよかったと思える点の1つです。

新しいメンバーに一言!

Criteoはまだ若く、のびしろの大きな会社です。

年齢や性別、国籍と問わず、さまざまなバックグラウンドのメンバーが、それぞれの得意分野を生かして働いています。まずは、オフィスに来て、その雰囲気をご自身の目で確かめてください。一緒に広告業界の未来を切り拓く仕事にチャレンジしていきましょう!

次のBLOGでは、ダイレクトセールスを担当して3年になる Account ExecutiveのYoshiyuki Miyabuが、実際の仕事の進め方や、オフィスの様子、Criteoで働き始めてからの変化などについてお話します。