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“広告費用対効果は、他のリターゲティング広告と比べて2倍程度優れており、売上規模も継続的に拡大している。広告インプレッションも圧倒的に多く、それが購買機会の拡大につながっているのではないか。”

NTTぷらら サービス本部ビジネス戦略部
コマース担当部長 芳賀 大輝 氏

Criteo導入の効果

クリテオ導入後は、一度離脱した見込み客や、購入経験のある既存顧客を効率的にターゲティングすることが可能になった。リピートユーザーも増加し続けており、効率的な売上拡大という当初の狙いが達成されたため、新規顧客を獲得するための広告戦略とバランスよく運用できるようになった。

現在では週に15分程度、効果の確認と予算の調整だけで運用ができ、十分な効果が継続的に生まれている。当初は細かくコストを設定していたが、やみくもに運用で予算を調整しても売上効果に繋がらないという過去の経験から、現在ではカテゴリーごとの予算比重設定や、特売時の予算アップ程度の調整に留めている。

2倍

他社サービスと比較した広告費用対効果

15分/週

運用にかかる時間